【無料】コインチェックおすすめの入金方法

コインチェック入金おすすめ
悩むひと

コインチェックの入金って、どの方法が一番いいの?

こんなお悩みを解決します。

この記事でわかること
  • コインチェックの入金方法は3種類ある
  • 銀行振込orコンビニ入金orクイック入金
  • 入金スピードに差はない
  • おすすめはネット銀行からの振込【無料】
この記事の著者
  • 株式投資歴5年
  • 仮想通貨取引歴1年
  • ブログ開設2021年5月〜
  • プログラミング絶賛学習中(目標はブロックチェーンでアプリをつくること)
こたんです♪
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【無料】コインチェックおすすめの入金方法

【無料にする】コインチェックおすすめの入金方法

の入金方法は下記の3つです。

  • 銀行振込
  • コンビニ入金
  • クイック入金

それぞれ特徴がありますが結論は、

  • 入金手数料を安く抑えたい→銀行振込

上記の理解でOKです。

最もおすすめなのは「ネット銀行からの振込」でして、手数料が無料にできるのでおすすめです。

ネット銀行からの振込は手数料無料

可能な限りコストをおさえて、クリプト(Web3)を楽しみましょう。

関連記事:コインチェックで仮想通貨はいくらから買える?【手数料も解説】

以下でそれぞれの入金方法の特徴を見ていきます。

コインチェックの入金方法①銀行振込

銀行振込

まずは手数料を一番おさえられる銀行振込から。

銀行振込のメリット

銀行振込のメリットはなんといっても手数料の安さです。

ネット銀行からの振込であれば安いどころか無料にできます。

他の入金方法と比較しても入金スピードに差がないので、銀行振込が最もおすすめです。

住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行

おすすめは、コインチェックが振込先としている住信SBIネット銀行からの振込です。

住信SBIネット銀行からの振込であれば何回でも無料です。

楽天銀行

楽天銀行

もうひとつおすすめは楽天銀行

と連携することで、楽天銀行の普通預金金利が0.1%となるので超お得です。

ただし、楽天銀行からの振込は「会員ステージ」によって月ごとの無料回数が変わります。

ちなみに給与の受取を楽天銀行に指定すると、月3回まで振込手数料を無料にできます。(2022年2月23日時点の情報です)

銀行振込のデメリット

銀行振込のデメリットは現状見当たりません。

上記にあげた住信SBIネット銀行や楽天銀行、その他メガバンクなどはモアタイムシステムに参加していますので、24時間土日関係なく入金できます。

強いてあげればメガバンクであれば、銀行側の振込手数料がかかることです。

コインチェックの入金方法②コンビニ入金

コンビニ入金

つづいてコンビニ入金。

コンビニ入金のメリット

メリットは手軽にコンビニで入金できることですね。

ネット銀行口座のない方や、ネットバンキングが使えない方でもコンビニ入金なら問題ありません。

もちろん入金は24時間・土日祝も即時反映されます。

コンビニ入金のデメリット

デメリットは、とにかく手数料が高いことです。

入金額手数料
3万円未満770円
3万円以上30万円以下1,018円
コンビニ入金の手数料

もうひとつ、1度に30万円を超える入金ができないこともデメリットです。

コインチェックの入金方法③クイック入金

クイック入金

コインチェックでは、ペイジー対応の金融機関からクイック入金ができます。

クイック入金であればどこでも、PCやスマホで手軽に入金できます。

クイック入金のメリット

クイック入金のメリットですが、正直あまりあるように思えません。

現状最も使うことのない手段かと思います。

クイック入金のデメリット

クイック入金のデメリットは、コンビニ入金同様とにかく手数料が高いことです。

入金額手数料
3万円未満770円
3万円以上50万円未満1,018円
50万円以上入金額×0.11%+495円
クイック入金の手数料

結論:おすすめはネット銀行からの振込一択

おすすめはネット銀行からの振込一択

各入金方法の特徴を見ていきました。

結論、コインチェックのおすすめの入金方法は、ネット銀行からの振込一択です。

こたん

コスト最安でスピードに差がないのであれば、
他の選択肢はないですね。

可能な限りコストをおさえて、クリプト(Web3)を楽しみましょう!

コインチェック入金おすすめ

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